ケノンで顔の脱毛がしたい!まゆ間や鼻の下ってほぼ産毛だけど大丈夫?

顔の産毛が気になって…脱毛したいけど脱毛サロンじゃ何かと勧誘が気になるし、「そうだ!ケノンがある!」と思ったものの、ケノンって顔の産毛にも効果あるの?

ケノンは比較的濃いムダ毛の方が反応がよく、脱毛効果も顕著で足や腕などは脱毛しやすい部分ですが「顔」となるとどうなのでしょうか。そもそも脱毛用のカートリッジを顔に当てても平気なのか、その辺のところも気になりますよね?

このサイトでは、ケノンで顔の脱毛をする場合の様々な疑問点に言及して解決方法を探っていきます!ぜひご参照ください。

そもそもケノンの脱毛用カートリッジは顔に使えるの?

ケノン 顔
ケノンは家庭用脱毛器の中では上位機種に位置する脱毛器です。機能・性能ともにトップクラス!ケノン公式販売メーカーはほぼ毎年のようにバージョンアップをおこなうことでケノンの性能を見直し、さらなる性能アップに務めています。

そのため、今では「ケノンは進化する脱毛器」として定着し、人気が衰えることはありません。

そんなケノンの脱毛機能は、剛毛から産毛まであらゆる毛質に対応しています

ただ「顔」に関しては、ケノンなどの家庭用脱毛器はもとより脱毛サロンなどでも鼻から上、特に目の周りや鼻の穴(粘膜部分)への照射はできません

|ケノンで眉毛の脱毛!

眉の間の産毛は女性であれば当然気になる部分ですし、男性でも、もはや繋がりそうな眉をなんとかしたいという人は少なくないと思います。

眉は目のすぐ上になりますので特に危険な部分です。このような照射が危険な部分をケノン照射するのを販売元は推奨していません。もしどうしても処理したいのであれば「自己責任」においての照射となります。

 
「自己責任」での照射がOKということであれば、ケノンはあらゆる部位の脱毛が可能になります。顔も「眉間・おでこ・コメカミ・もみあげ・鼻・鼻毛(眉毛脱毛器にて可能!)・鼻の下・口周り・顎・頬・首回り」と、ほとんど全ての部位が脱毛できます!

|おでこ・目の周り.

同じ「顔」という部位にありながら、以外にも無頓着な部分が「おでこ」ではないでしょうか。ですがよく見るとおでこにはけっこう産毛がビッシリ生えているものです。

脱毛エステでもなかなかオデコまで処理してくれるところは少なく、オデコのみ!なんていう部位はない!目の周りにいたっては、ほぼ皆無です。そんな状況で、「自己処理」で「自己責任」といえどもフラッシュ脱毛での脱毛ができるケノンはやっぱりスゴイ!

オデコの処理は、髪の生え際との境目でもあるので普通に照射していたのではハゲあがってしまう危険があります。目元もそうですが、なかなかどうして技術を要する部分のため細心の注意が必要!

 

|鼻・鼻下・鼻毛!

鼻の下の溝部分(上唇溝)を中心として口の周りにかけては、まさに産毛の林と化している人も多いのではないでしょうか。たまに見かけるのですが、明らかに産毛なんですけど産毛のメラニンが濃くて、もはやヒゲのように見える状態の人がいます。

これでは綺麗な顔立ちでもちょっとザンネン・・”伸びるたびに剃る” のではおいつかないでしょう。例えメラニンが薄い産毛でも、やはり鼻の下や口周りにビッシリ生えていると目立つものです。
また鼻自体にも微妙な産毛が生えていて、綺麗な輪郭を鈍らせます。

鼻の下を脱毛する際の、最重要注意点のひとつに「粘膜への照射はNG!」というのがあります。
つまり ”鼻の穴” にフラッシュの光が入らないように注意をすること。

鼻下の脱毛時にもいくつかの注意点があり、「唇」への照射はNGです。唇への照射は「白抜き」といった色素抜けのリスクが!

 
鼻周りということで、忘れてはならない重要な毛が「鼻毛」。「できることならケノンで鼻毛も脱毛できないものか・・」と考えている人もいるのではないかと思います。

ケノンでの鼻毛の脱毛は相応のグッズがちゃんとあります(高周波眉毛脱毛器)ので脱毛機能(フラッシュ照射)を使っての処理は控えましょう!

 

|口周り・ホホ・アゴ.

顔の中でもっとも産毛は目立つ部分というと、前述した鼻下・そしてこの口周りではないでしょうか。口元というのはセクシーゾーンなので注目を集めやすい部分ですので、この部分に産毛が密集しているとやっぱり目立ちます。

人と会話をしているときに相手(彼氏など恋人以外で)の目線がチラチラ口元にいくようであれば要注意!そのような場合は鼻から飛び出した鼻毛、もしくは口元のヒゲ状態の産毛に注目しているケースが多々あります。

このような事態になる前に女性としてはキチンとお手入れをしたいものです。女性のみならず男性も、無毛で清潔感のある人がモテるというのはもはや常識?たとえルックスに自信がなくても身だしなみをちゃんとしているだけで、他の男性よりもひと株は上回ること間違いなし!

 

|ケノンでヒゲを脱毛!

口周りといえば男性の場合、脱毛したいムダ毛ランキングNo1の「ヒゲ」。
ヒゲの脱毛をするためにケノンを購入する男性も多く、実際、ケノンユーザーの4割が男性という事実!!

そのためケノンは以前から男性の剛毛な髭のための「ヒゲ専用カートリッジ」を用意しています。

現在では何回かのバージョンアップを繰り返し、パワーアップして名前も「ストロングカートリッジ」と変更され、ヒゲのみならずvioラインやワキなどの、剛毛かつ密集して生えている頑固な毛質全般に使えるカートリッジとして人気です。

ケノンで髭の脱毛をする場合は、まず心構えから入ることが大切。というのは、ケノンのフラッシュ脱毛で頑固なひげを駆逐するためにはかなりの根気と忍耐力が必要不可欠だからです。

髭の脱毛でもっとも効果の高い照射方法などの詳細はコチラののページから

 

ケノンで顔のケアをする際の注意点.

ケノン 顔
前述した通り、アゴや口周り・ホホに関しては普通に使えます。そして「自己責任」において、その他の全ての部位で使うことができます。ただ目元への照射は要注意!

そこの部分を注意すれば、ケノンで顔脱毛をすることで得られるメリットは大きいです。ケノンで顔の脱毛処理をする場合の注意点をいくつかあげておきます。

|目元に照射するときは色付きのゴーグル&シッカリと目を閉じる!

顔への照射は、付属のサングラスをしていても隙間から光が漏れ、どうしても見えてしまいます。それが心配という方は、色付きのゴーグルを装着するのがいいでしょう。

もしくは完全に目を覆えるほどのメガネがあれば、より良いのではないかと思います。とにかく光が漏れないようにすることが大事。

|ケノンのフラッシュ光をが目に!失明する!?

ケノンで照射されるフラッシュ光は紫外線などの有害な光は一切含まれていません。なので多少の光漏れで目に入った、見てしまったとしても「失明」といったような大事故になることはほとんどありません。

さすがに裸眼状態でまともにフラッシュを凝視するのはやめておいたほうがいいですが、サングラスの隙間から、もれたフラッシュを見たくらいでは全然大丈夫です。

たまに「ケノンでモロに目にフラッシュを浴びてしまって目が痛い」などの書き込みを見かけますが、そもそもケノンは照射口の先端(フレーム部分)が肌に密着していないとフラッシュが発射しない設計になっています(タッチセンサー内蔵)。
なので、なんにも触れていない状態でフラッシュが発射することはありえません。ましてや「あびる」って・・どういうこと?となるわけです。

見たとしてもフレーム部分から漏れた光を見る程度で、「あびる」ということはないでしょう。

|いきなりの高出力照射は絶対にNG!

”顔” という、女性にとっては(男性にとっても)非常に大事な部位でいきなり高いレベルで照射する人はいないとは思いますが、ケノンを扱い慣れてくると「自分はこのくらいのレベルで大丈夫」と、ついつい過信してしまいガチ。

顔の脱毛で、いつも通りの出力で照射したにもかかわらず「いきなりぶつぶつが!」などと肌荒れを起こし、脱毛どころではなくなった というようなことも実際にありえます。ひどい場合はヤケドという事態になることも。

これは肌に合っていない高出力の光で照射したことによるもので、いちど肌トラブルを起こしてしまった皮膚は完全に治るまで再び照射することはできません。早く結果を出したいから と、焦って出力を高く設定した行為がアダとなってしまうケースです。

皮膚は部位によってそれぞれ違います。初めて照射する部位は必ず事前の試し打ちは必須です!特に「顔」のように、何かあったら絶対に隠せない場所、見た目に大きく作用する場所は要注意!

必ず低いレベルからの照射、もしくはパッチテストを事前にしてから照射をおこないましょう!

|誤って髪や眉毛に照射しないように!

顔を脱毛処理する際におこりがちなのが、誤って髪や眉毛に照射してしまうこと。これはある意味かなり無理のあることなのかもしれませんが、できるだけ口径の小さいカートリッジ(ケノンではラージCTになりますが)で処理をするように。

以前はストロングCTと同径の「スリムカートリッジ」というものがあったのですが、いつの間にか廃盤になっています。ラージCTの大きさで(ちなみに2.0×3.5=7.0㎠)目元やオデコを照射する場合、どうしても髪や眉毛にかかってしまうというのは仕方がないことです。が、フラッシュ脱毛とはいえ一度抜けてしまった毛は再生するまでに時間がかかります。

目元やオデコへの照射はもともと自己責任ということもありますので、そこは自分自信でケアする必要があります。タオルで覆うなど確実に保護をして万全の体制で処理しましょう!
 
 
絶賛レビュー8万件突破!だから選ばれてる脱毛器ケノン
ケノン 顔

 

ケノンで実際に顔脱毛した人の口コミが気になる…

ここで、実際にケノンを使って ”自己責任” で顔の脱毛をした人の口コミをネット上の様々なサイトから抜粋して参照させていただきます。

| 顔脱毛したら肌のトーンが明るくなった!これからも続けてもっと明るくさせたい、他の部分も地道にやって年齢肌に負けないでいよう!

| ケノンのフラッシュはメラニン色素によく反応するので、色素が薄くてほっそい産毛だと時間がかかって仕方ない。照射力の高いストロングカートリッジで試して見るといいかも。

| 女性のわりには毛深い方で、小さい頃からひげ&産毛がたくさんありました。3化に1回は剃らないとボーボー状態で、肌もボロボロ。ケノンで顔も脱毛できることを知り購入し、週1の頻度で照射を続けました。2ヶ月くらい経った頃、照射回数にすると8回くらい?照射したことになるでしょうか。3回〜4回目くらいから徐々に「生えにくくなっているな〜」とは感じていましたが、2ヶ月経った頃にはほとんど剃らなくてもいい状態になりました!

| ケノン、顔に2回照射した程度では全く変化なし!でも明らかに生える速度が遅くなっていることに気付く!このまま
使い続けると確実になくなる気がする。

| 顔への照射ということで痛みが気になりましたが、レベル3まではまったく痛みなしです。肌が温かくなる感覚と光の強さに驚いたほど。レベル4くらいから少し焦げたような匂いがしてきましたが痛みはありません。最終的にはレベル10まで上げましたがまったく平気でした。やっぱり段階ごとにレベルを上げていくのが痛みを感じないコツかも。

ケノンでの顔脱毛では比較的効果を実感できたという書き込みが多く、確かに中には「まったく変化がない」という声もありましたが、そのような人のほとんどが照射してまだ日が浅かったり、取り説をよく読まずに誤った使い方をしていたりと、ケノンそのものよりも使用者自身に問題がある場合が多く見受けられました。

ケノンの顔脱毛は男性にも効果ある?!

ケノン 顔
男性の場合の ”顔脱毛” というと、まず「ヒゲ」ですよね。ヒゲの脱毛は、ここ数年男性のムダ毛処理ランキングで常にトップ。男性多くが、いかに毎日の髭剃りを苦痛に思っているかが伺えます。

ヒゲだけでなくムダ毛の濃い人になると、モミアゲや首回り・マユ間などが濃くて悩んでいる人も多いのではないでしょうか。ケノンはヒゲ以外の部位でも顔の脱毛ができます。

ヒゲの場合は、かなり剛毛で密集度が高いのでストロングカートリッジでの処理がオススメですが、ヒゲに続いている首回りやモミアゲも毛質的にはヒゲと同じですので、できるだけストロングCTでの処理がベスト。

ですが「痛みや照射回数が心配」という場合は、最新機種(Ver7.1)であればプレミアムCTで ある程度まで処理をして、どうしてもしつこい毛のみをストロングで、というやり方もいいのではないでしょうか。

「プレミアムCT」は業界最多の照射回数を誇るカートリッジですので(ちなみにレベル1で100万回,最高レベル10では30万回!)ストロングCT(レベル10で最高11,000回)のみで脱毛するよりもカートリッジの寿命が伸ばせます。

男性も身だしなみに気を使うのは常識。顔のムダ毛はヒゲも含めてケノンでスッキリと綺麗に整えましょう!

ちなみに、男性はどうしても結果を急ぐ傾向にありますが、ケノンでの脱毛は長期戦を覚悟して気長に取り組める人でないと続きません。早く効果を実感したいからといって毎日照射するなどもってのほか。逆に皮膚に過剰な負担をかけてしまい、炎症や赤み、ひどい場合にはヤケドを引き起こし脱毛処理を中断せざるをえなくなります。

どんなに早く脱毛したいくても、せめて1週間間隔という処理頻度だけな遵守して気長に使っていきましょう!どうしても早く効果を得たいのであれば、家庭用脱毛器での処理は向いていないでしょう。

ケノンで顔脱毛をするメリット・デメリット.

ケノンで顔脱毛をするとどんないいことがあるのでしょうか。また逆に悪いこともあるの?ってことで、
まずは、

【メリット】

☆ 美顔効果も期待できる|
ケノンで顔の脱毛をすることでIPLの光の力で美肌効果もアップします

スキンケアCTを使うことでも美肌効果は得られますが、脱毛用のカートリッジでも同様の光源を使用していますので脱毛処理をするだけで、脱毛と同時に肌のトーンが明るくなるといったようなことも実現できます。

☆ スキンケアカートリッジの使用で様々な肌トラブルを解決|
脱毛用カートリッジでも多少の美肌効果を実感することができますが、スキンケアカートリッジを使うことで、シミ・シワ・タルミ・毛穴の黒ズミ・毛穴の開き といった、さらなる肌トラブルへのアプローチが可能になります。

☆ メイクのノリが良くなる|
産毛がある肌と まったくムダ毛のないツルッツルの肌ではメイクのノリが違います。肌のトーンが違ってくるのはもちろんですが、メイクのノリが良くなるだけでなく化粧品の個々の性能もアップします。

化粧水や美容液の浸透率も高まり、それぞれの化粧品の効果が より顕著に肌表面に現れます。さらに化粧ノリだけでなく、化粧くずれもしにくくなり、結果 化粧の持ちが良くなるといったことに繋がります。

☆ 自己処理をしなくてよくなる、もしくは自己処理の頻度が減る|
産毛が濃い人は特にこの自己処理には結構大変な思いをしていることとお察しします。放っておくといつの間にかシッカリとした輪郭を勝手に描いてくれ、最低でも3日に1回というシェービングを余儀なくされる上に肌はボロボロになります。

口周りはもはやヒゲとしか呼べないような状態に!

そんな濃い産毛で悩んでいる女子には、もはや脱毛するしか救いの道はないのです!ですが脱毛サロンやクリニックでは口周りの施術しかしてもらえない(一部例外あり)。となると、自己責任であろうが 自由にどこでも脱毛処理ができるケノンはまさに救世主ともいえる存在となるのではないでしょうか。

完全に無くなるまでいかなくても、自己処理の回数が減るだけでも肌にとっても自分にとっても大きなプラスとなります!

【デメリット】

★ オデコやマユ間などの処理ではリスクが大きい|
鼻から上部分の脱毛は自己責任とはいえ、髪や眉毛への誤照射や眼球への影響など結構なリスクがあります。自分で確実にケアできる自信がなければそのような部位への照射は極力避けましょう。

ケノンのカートリッジは業界最多の種類の多さを誇っています。顔のような凹凸の激しい部位を照射する場合できるだけ小さい口径のものがのぞましいのですが、ケノンで最も口径が小さいのはストロングCTの4.5㎠です。

4.5㎠というと、男性でちょうどいいサイズで、小さい顔の女性には少々大きめかもしれません。それでオデコやマユ間などを照射するとなると、どうしても髪や眉毛自体にも照射されてしまいます。保護テープなどでシッカリと防御するなどして照射してはいけない部分は自分で徹底してケアすることが重要です。

★ メラニン色素の量が多すぎるヒゲ,少なすぎる産毛,脱毛効果には個人差で長期的なものになることがある|
男性のヒゲはメラニンの量も多く、男性ホルモンも影響していることからかなりシツコイ厄介な毛の部類に属します。産毛よりもタチの悪い毛質なので、これをケノンのフラッシュ光で駆逐しようと試みる場合、長期戦を覚悟しなければなりません。

産毛のようなメラニンの薄い毛も光が反応しないため効果は若干遅くなる傾向にありますが、ヒゲほどではありません。

効果を早く実感したい気持ちはわかりますが「急がば回れ」というコトワザにもある通り、ケノンの公式販売メーカーが推奨する処理頻度(2週間or1週間に1回)を遵守して、できれるだけ毛周期に沿って処理をするように。そして「継続」すること。
★ 肌への負担、肌リスクが高くなる|
普段は化粧品などで大切にケアされている「顔」ですが、”脱毛” となると光の熱エネルギーで毛根へダメージを与えるという作業。照射する出力が強すぎると赤みや炎症、ひどい場合には火傷といった肌リスクがあります。

さらに産毛の脱毛に多いのが「硬毛化」や「増毛化」といった現象。脱毛によって一時的に毛が太く濃くなったり前よりも多くなったりする現象です

フラッシュ式の脱毛でこのような現象が起こる確率は低いですが、まったく0というわけではないので注意が必要です。

ケノンは顔脱毛だけじゃなく「美顔」で肌ケアもできる!

ケノンは家庭用脱毛器として、脱毛としての機能が主体となっていますが、スキンケアカートリッジという美顔機能を兼ね備えたカートリッジをオプション品として揃えることで、体の各部の気になるシミやクスミ・黒ズミなどの色素沈着、そのほかシワ・タルミなどにアプローチして改善へと導くことができます。

最近ではこのスキンケアCTは本体購入時にサービス品として付いてくるパターンが多く、ケノンを購入の「オマケ」的な存在となっています。

ですが、これがなかなかどうしてかなり優秀!
楽天でも数々の美容部門で軒並み1位を獲得するなど、オマケにしては「ラッキーな副産物」と思える機能なのです。美顔機能の効果については個人差もあることなので、確実な効果とは断言できませんが使った人の口コミでは大多数の方が効果を実感しています。
 
 
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